Archive for December 27th, 2008

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豐收 -2008年12月聖誕期間賣的神曲們

December 27, 2008

-安琪兒 – 約束
1. 約束

神之慢曲

2.innocence

超良快曲,反正就是angela平常的快曲

3.Shangri-La

一整個西蒙風wwwwwwwwwwwwwwwwwww 是超良曲沒錯! 副曲 angela自己的聲音拉得很有小提琴的感覺!

評價: 神碟!

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彩音 – その先にある、誰かの笑顔の為に

彩音是神啊神・・゜・(ノД`)・゜・

志倉也是神啊神啊・・゜・(ノД`)・゜・

兩人加起來便是永恆之神啊啊・・゜・(ノД`)・゜・

1.その先にある、誰かの笑顔の為に

超輕快的一首! 而且…………超好聽啊・・゜・(ノД`)・゜・

彩音的聲音還是很棒! 而且拉音超棒www

2.Key of Dream

慢歌(ノ∀`) 不錯聽

評價: 第一首很神,第二首超良

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還有食靈的百合碟……..yozuca*.飛蘭 -Reincarnation 實在是越聽越神・゜・(ノД`)・゜・ 不愧是最終回兩姐妹決戰的插入曲・゜・(ノД`)・゜・

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コラボレーションアルバム「メッセージ」中 Duca  – Melody,茶太- 嗚咽,癒月 – 歌声にのせて也超好聽・゜・(ノД`)・゜・

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angela – 約束
作詞∶atsuko
作曲∶atsuko/KATSU
アニメ「蒼穹のファフナー」トリビュートソング

いつか夢見ていた場所に行けるかな
遙か遠い未來さえ 摑めるような気がしてるの
空は蒼いままで 今を照らしてる
かけがえのない時間 過ごしてる事に気付いてる?

「あなたが居てくれてありがとう」
その言葉を ただ言いたくて けど言えなくて
どうしてだろう 素直になれない私が居る

だからもっと近くに居たい
想いが伝わってくように
単純にありきたりでいいんだよ
それが幸せなんだよ
飽和してく私の心は
優しさを感じてく度に
泣きそうになってしまうの
ずっと傍に居てほしいんだよ
この手を離さないでね
溫もりに包まれていたいの
ゆびきり約束しようよ

深い森の中でもしも迷っても
あなたとなら平気と 自信を持って歩めるから

耳をすましたら 聴こえる胸の鼓動
同じ音を奏でている
どうしてだろう 安心していく私が居る

抱きしめて ただそれだけで
愛する意味を知ってくの
もうちょっと私に強さがあれば
それを分けてあげるのに
まだまだ弱いところばっかでごめん
時間が止まればいいのに

まだ幼くて
この先どうなって行くのかなんて分からない
だけど約束したいの
それが私の支えになるから

だからもっと近くに居たい
想いが伝わってくように
単純にありきたりでいいんだよ
それが幸せなんだよ
飽和してく私の心は
抱きしめて ただそれだけで
愛する意味を知ってくの
もうちょっと私に強さがあれば
それを分けてあげるのに
まだまだ弱いところばっかでごめん
時間が止まればいいのに

Uh Stay by my side
I love you so…
Uh…

angela – innocence
作詞∶atsuko
作曲∶atsuko/KATSU

呟いた「僕らは何処に向かってくんだろう?」
作られし平和に身をおいて
戦いを知らぬ時ほど無邪気だった
名も無き果実は熟れゆく程に

もう戻れないと Say 誰かが言う
青春と呼べる日は 儚くて過ぎ去って
記憶には 美しいモノとして刻まれる
ステージに立つ様に 溢れ出すこの想い
止められない 限界を知らない若さ故に
輝きたい

憧れは心のベクトルが指す方へ
舞い散る 振り払う 不安感
大人びた意見に困惑しそうになる
子供のままでは居られないから

もう隠せないと Say 誰かが言う
二度と無い瞬間に 燃え盛るこの命
傷ついて それにさえ気付かないスピードで
守るべきモノさえも 定まっていないから
ひたすらに 流れ行く涙は見せない様に
飛び立ちたい
必要になのは 人として何が殘せるか

もうためらわないと Say 誰かが言う
青春と呼べる日は 儚くて過ぎ去って
記憶には 美しいモノとして刻まれる
託したいこの想い 思い出となる前に
運命に立ち向かい 描いた未來地図
掲げてたい 輝きたい

蒼穹のファフナー【Shangri-La】
曲:atsuko/KATSU
詞:atsuko
歌:Angela

愚かでいいのだろう 見渡す夢の痕 【我可以懵懂無知吧  眺望著夢想的痕跡】
さよなら 蒼き日々よ 【再見了  湛藍的歲月】

流れに身を任せ いつか大人になってゆく 【隨波逐流  我們終將長大】
少しずつ汚れてゆく事なの? 【也代表我們將會污穢嗎?】

熟した果実だけ 選ばれて 【只選出已經成熟的果實】
ナイフで裂かれて 呑み込まれる前に 【在以刀刃切開吞噬之前】

僕等は目指した Shangri-La 【我們所嚮往的香格里拉】
欲望は抑えきれずに 【無法壓抑己身的慾望】
空想にまみれた 「自由」を求め続けた 【沉浸於幻想 不斷追求「自由」】
今なら言えるだろう 此処がそう楽園さ 【現在就敢如此斷言吧  這裡就是所謂的樂園】
さよなら 蒼き日々よ 【再見了  湛藍的歲月】

大切な何かを 踏み臺にしてまでも 【即使將珍貴的事物當跳板】
一番高い林檎 摑みたかった 【也想摘下最高處的蘋果】

無くしてから気付く 尊いモノ 【失去了才察覺到  值得尊崇的事物】
幼い僕等は 的はずれだらけさ 【年幼的我們總是不得要領】

満ち足りた日々の制圧は 【充盈於每一天的鎮壓】
情緒不安定になる 【使得情緒便的不安定】
傷を負ってでも 羽ばたきたいと願うよ 【即使受傷  也祈禱能拍動翅膀】
愚かでいいのだろう 見渡す夢の痕 【我可以懵懂無知吧  眺望著夢想的痕跡】
さよなら 蒼き日々よ 【再見了  湛藍的歲月】

輝く空は 無邪気さを裝い 【善要的天空假裝天真無邪】
全てを知っていた… 【不過卻知道一切…】

僕等は目指した Shangri-La 【我們所嚮往的香格里拉】
欲望は抑えきれずに 【無法壓抑己身的慾望】
空想にまみれた 「自由」を求め続けた 【沉浸於幻想  不斷追求「自由」】

距離をおいてこそ 自分の大きさを知る 【正因為保持距離  才能得知自由的份量】
未熟な心は それさえ分からないまま 【未成熟的心  甚至無法理解這一點】
今なら言えるだろう 此処がそう楽園さ 【現在就敢如此斷言吧  這裡就是所謂的樂園】
さよなら 蒼き日々よ 【再見了  湛藍的歲月】